年末年始の営業時間

あっという間に2016年が終わりそうです。

年末、麦雑穀工房のビールを飲み納めしたいあなた!

2017年の飲み始めに麦雑穀工房のビールをというあなた!

そんなあなたのために年末年始の営業時間のご案内です。

12月28日(水)12:00~19:00(LO18:30)

12月29日(木)12:00~19:00(LO18:30)

12月30日(金)11:00~18:00(LO17:30) 年内最終営業日

12月31日(土)・1月1日(日)休業日

1月2日(月)12:00~18:00(LO17:30) 年始特別営業

1月3日(火)12:00~18:00(LO17:30) 年始特別営業

1月4日(水)~6日(金)休業日

1月7日(土)11:00~20:00(LO19:30) 通常営業開始

 

≪麦雑穀工房の通常営業時間≫

水曜日・木曜日 15:00~20:00(LO19:30)

金曜日 16:30~20:00(LO19:30)

土曜日 11:00~20:00(LO19:30)

日曜日・祝日 11:00~19:00(LO18:30)

定休日 月曜日・火曜日(祝日の場合は営業します)

1月は年始以降は通常通りの営業予定となっております。

どうぞよろしくお願いします!!

 

 

 

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ベルギー研修旅行 vol.4 サンフーヤン醸造所

2015年11月13日
この日から梶谷夫妻が旅の仲間に加わり、総勢7名で醸造所ツアースタート!

ベルギー南西部、エノー州のル・ルウLe Roeulxにある

サンフーヤン醸造所 BR.SAINT-FEUILLIENに向かいます!

ソワニエ駅。ここからサンフーヤンのエクスポートマネージャー・ピエールさんと広報担当のブランディンさんが醸造所まで車で案内してくれました。

サンフーヤン醸造所に到着!

敷地内の煉瓦造りの建物と石畳が美しいです。森の中のビジュアルも素敵。

1125年に地元の修道院でビールが造られていましたが、1796年にフランス革命で修道院が破壊されてしまいました。その後1873年にフリアー家が新しくブルワリーを設立し、修道院ビール(アビービール)を造り始め、現在もフリアー家が醸造所を経営しているとのこと。

敷地内にはつい数年前まで使っていたという旧醸造所と2013年から新しく稼働した新醸造所があり、まずは旧醸造所から案内してもらいました。

案内してくれるブランディンさん。まずは建物の2階から、麦芽の粉砕機の説明。

粉砕した麦芽とお湯が入る攪拌装置付き糖化釜。

真面目な説明の最中も、ちょいちょい和ませてくれるオチャメなピエールさん。

仕込みの工程は2階から1階へと進んでいきます。こちらは1階の大きな煮沸窯。

旧醸造所の窓辺から中庭を眺める。絵になりますね~。

お次は旧醸造所すぐおとなり、ガラス貼りの新醸造所。前日に見学したローデンバッハと同じくMEURA社の醸造設備。

巨大な横置きのタンク。

工場内で高い天井から吊られたポスター。カッコイイ。

ここは・・・?マッチョなお兄さんたちがビッグサイズのボトルと格闘中!

St-Feuillien Tripleの9リットル サルマナザールSalmanazarを1本づつ瓶詰めしていました。

必ずボトルは横に寝かせて貯蔵します。

サンフーヤンでは、大瓶以外はビールを瓶詰め工場まで運んで詰めてもらっているのだそう。瓶詰め工場?そんなところがあるのですね。日本のクラフトビール業界とはスケールが違いすぎてびっくり。

敷地内のボトルショップ&テイスティングルーム。

お待ちかねの試飲タイムです。

先ほどのマッチョなお兄さんが詰めていたボトルもあります。

グッズもいっぱい。

ボトルもいっぱい。

壁に飾ってあるイラスト。ユーモアあっていいなぁ。

グルテンフリーのビールも造ってます。Gluten Free  grisette Blonde

サンフーヤンの醸造責任者アレクシスさんにもお会いすることができました!

日本から持ってきたビールを珍しそうに飲んでくれているところ(笑)

 

サンフーヤンのビールは日本のブラッセルズさんで知って、訪問したいと思っていた醸造所でした。サンフーヤンのビールといえば、

アメリカ・サンディエゴのグリーンフラッシュとのコラボレーションビール「Belgian Coast IPA」、瓶内2次熟成前にシャンパン酵母を加えた「グラン クリュ」、

ベルギーといえばの「セゾン」、スパイスの効いたクリスマスエール「Cuve de Noel」、

オレンジピールやコリアンダーが効いた白ビール、甘口のフルーツビール、グルテンフリービールなど、ビールが苦手な初心者から健康に気遣う方にまで勧められるラインアップのレーベル・グリゼットgrisette。

伝統的な修道院(アビイ)スタイルだけでなく、時代の波を捉えながらさまざまなニーズに応えられるようなビールを造り揃えている印象です。女性社長のドミニクさんの柔軟で洗練された経営手腕もあるのでしょうかね。

ビールはどれも繊細でベルギーらしい!という美味しさだったけれど、どれかひとつ挙げるとすればクリスマスビールの「Cuve de Noel」が特に好き。アレクシスさんが「スペシャルシュガーを使っているよ!」って言っていたのがどんなものなのか聞きたかったけど秘密なんだろうな・・・。こっくりとした濃厚で複雑なモルトとスパイス感と甘み。

もちろんボトルは買って帰り日本で今も熟成させています!

 

今回、ベルギー旅行の計画をたてはじめた時期に、サンフーヤンのエクスポートマネージャー・ピエールさんが来日しており、イベント中に梶谷さんの奥さんが見学を申し込んでくれて実現しました。

また、このように日本人の私たちに気持ちよく醸造所を案内してくれることは、サンフーヤンと信頼関係を結んでいるインポーター・ブラッセルズさんのおかげだと思います。

ブラッセルズの藤田さんにはこのあとのデュポンでもアポをとってくださり見学が実現しました。

またデュポンに同行してくれたベルギー在住の日本人のあの方にも大変お世話になったのですが、この話はまた次回に!

つづく

 

 

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12月の営業予定

2016年もあとわずか!麦雑穀工房12月の営業予定とイベント出店のお知らせ!!

☆12月の営業時間☆

1日(木)15:00~19:30LO

2日(金)16:30~19:30LO

3日(土)11:00~17:30LO

4日(日)13:00~17:30LO

5日(月)・6日(火)定休日

7日(水)15:00~19:30LO

8日(木)15:00~19:30LO

9日(金)16:30~19:30LO

10日(土)14:00~19:30LO

11日(日)11:00~18:30LO

12日(月)・13日(火)定休日

14日(水)~16日(金)休業日

17日(土)11:00~17:30LO

18日(日)11:00~17:30LO

19日(月)・20日(火)定休日

21日(水)15:00~19:30LO

22日(木)15:00~19:30LO

23日(金・祝)11:00~18:30LO

24日(土)11:00~19:30LO

25日(日)11:00~18:30LO

26日(月)・27日(火)定休日

28日(水)12:00~18:30LO

29日(木)12:00~18:30LO

30日(金)11:00~17:30LO 年内最終営業日

31日(土)・1月1日(日)休業日

年始は2日(月)から営業いたします。(12:00~17:30LO)

麦雑穀工房のビールの年内飲み納め、ぜひお待ちしております!!

☆12月のイベント出店☆

12月3日(土)・4日(日) 秋ヶ瀬の森バイクロア

会場:秋ヶ瀬公園(さいたま市)こどものくにエリア

シクロクロススタイルのじてんしゃレース&MORE!

詳しくはこちらへ  ⇒⇒⇒ bikelore.jp

 

12月10日(土) 農家の餅つき!

会場:横田農場(小川町) ※予約申込制です。

詳しくは麦雑穀工房へお問い合わせください。TEL 0493-72-5673

よろしくおねがいします!!

 

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ベルギー研修旅行 vol.3 ローデンバッハ醸造所

2015年11月12日
3軒目の醸造所見学はこちら。西フランダース州のルーセラーレの町。

ローデンバッハ醸造所  Rodenbach Brouwerij
1821年創業。日本でも有名な、ベルギービールを代表する醸造所のひとつでしょう!
フランダースレッドエールという酸味の強いビールを醸造していますが、日本の醸造所や他の国でもよく造られているレッドエールとは全く異なるスタイルなのでご注意下さいね。

ベルギーMEURA社の醸造設備。この日に見学した前の2か所が小規模だったので設備の大きさに圧倒されます。

ガイドツアーに参加したのですが、交通渋滞もあって遅刻してしまい(泣)途中からの参加、先にイタリアの大学生グループがガイドを受けていていたところに合流しました。

さすが伝統ある醸造所ですが、設備はしっかり近代化していて醸造の途中まではコンピュータ制御です。

麦汁はエール酵母で発酵させた後、巨大なオーク樽で2年間熟成させます。待望の貯蔵室に案内されます!

天井まで届くほどの巨大なオーク樽。貯蔵室内に294樽もあるそう。

オーク樽の中では乳酸菌とバクテリアによってビールの味や色合いに影響を与えます。

こんな数のオーク樽のメンテナンスって大変なんだろうなあと思いながら進んでいくと、奥には木樽の修繕室があって樽職人が常駐しており、樽の内側をを削って修繕しながら何度も使いまわしていくそう。

 

古い道具も展示してあって、まるで博物館のようです。

 

オーク樽も石畳も美しい・・・。感動モノです。

 

最後はお待ちかね、試飲の時間です。

ローデンバッハ・レギュラー

若いビールと熟成させたビールをブレンドするという昔ながらの方法で造られます。ドラフトで飲むのは初めて!酸味がより爽やか、現地で飲むという雰囲気も手伝って一段とフレッシュに感じて美味しいです。

ローデンバッハ グラン・クリュ

熟成したビールの多くが「ローデンバッハ・レギュラー」を造るためのブレンドに使われ、残りのいくらかがブレンドされずに「グラン・クリュ」になるそう。グラン・クリュは最高峰の意味を持つ醸造所で一番の格付けのビール。レギュラーよりボディもしっかりで酸味は強め。どちらもそれぞれ美味しい!

ここでお土産のボトルビールやグッズを購入して大満足。
最後にブルワーさんと記念撮影して日本からのお土産を渡したら「ちょっと待ってて!」と走って行っちゃった…。帰りの電車の時間が迫っていてソワソワしていたら、私たちへのお返しのビールを抱えて戻って来てくれたのでした!


お礼とお別れの挨拶をして、ヤンさんの車でルーセラーレの駅まで送ってもらい、この日の醸造所ツアー終了です。

ヤンさんの絶妙なチョイスで巡った西フランダース地方3軒の醸造所、それぞれ特化した持ち味があって素晴らしかったです。
そして途中に寄ってくれたビールの品揃え豊富な雑貨屋さんとかホメルホフのレストランとか、こちらについても後から内容を投稿するつもりですが、素晴らしいガイドツアーでした。ヤンさんありがとうございます!そしてヤンさんに連絡してこの日のツアーの段取りをしてくれたvivoの店長上坂さん、ありがとう!

翌日は、日本から強力なメンバーが2名合流して、サンフーヤンとデュポンの醸造所見学に向かいます!

つづく

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ベルギー研修旅行 vol.2 ストライセ醸造所

2015年11月12日

ベルギー 西フランダース地方の醸造所見学の続きですー。
オーストフレテレンの町、2軒目の醸造所に到着しました!

ストライセ醸造所  DE STRUISE BROWERS

2001年から醸造スタート、ストライセのビールは日本にも輸入されていて飲むことができるので、ご存知の方も多いと思います。
特にアメリカではビールの評価サイトで最高得点、ベルギービール界の異端児、世界一の醸造家といわれるほどの実力。ベルギーのみならずまさに世界から注目されている醸造所、期待が膨らみます!

想像していたより小さな醸造所だなぁと思ったら、他に近隣で設備を貸してくれるデカ醸造所というところでもビールを醸造しているそうです。

私たちが見学したのは、小学校だった建物を使った醸造所とタップルーム。その名も「The Old School house」

職員室?みたいな事務所かな。

教室の黒板にはビールの造り方が。

廊下のロッカーに綺麗に整列したボトルたち。下段にはお土産で頂いたらしいボトルが飾ってあります。

この教室がタップルームです。

教室の後ろに木樽が並んでます。

違う教室には醸造所設備が入っています。

一番奥の部屋、屋内が自由に見学できるようになっていました。

校舎の裏側。

ケグやタンクやら荷物がいっぱい。

ストライセのオーナーであり醸造家のウルバインさん。残念なことに撮ったと思っていた肝心な写真が見つからず(泣)
代わりにお土産に頂いたウルバインさん自慢のボトルビール・・・

C-DOS Cuvee Delphine On Steroids aka Pablo Eiscobar

アルコール41%のアイスボック!バーボン樽&ウイスキー樽熟成とか。こんなビール初めて!!

タップルームには私たち以外にも遠方からファンが続々と。オランダからビールを買い付けに来た常連さんらしいグループが話しかけて来てくれて、熱心にあれ飲めこれ飲めとハイアルコールビールばかりを勧めてくれました…。身体の大きなオランダ人、さすがアルコールに強いね!

まだこれからもう一軒醸造所に向かわなければならないので、酔い潰れてはいけない…。

お品書き。ボトルビールだけでなくグラウラーでビールを持ち帰りできます。

どのビールもバランス良くしっかりと落ち着いていて素晴らしい味わいでした。
ウルヴァインさんの造るビールはベルギーらしさもあり、挑戦的な枠にはまらない自由さも感じるビール。異端児という表現もよい意味で頷けました。
今後も注目しています!

お次はこの日最後の醸造所見学、ローデンバッハです!

つづく

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ベルギー研修旅行 Vol.1 プルッケル醸造所

2015年11月12日

ベルギーに来てから最初のの醸造所見学は、ベルギーのホップの一大生産地、西フランダース地方のポペリンゲという町にある「De Plukker  プルッケル醸造所」。

ブリュッセルから鉄道で2時間ほど移動します。

 

ポペリンゲ駅ホーム。

 

 

プルッケル醸造所のホップ畑。11月だったので残念ながらホップは収穫後でしたが、あたり一面広大なホップ畑が広がっていました。

プルッケル醸造所は代々ホップ農家で、4年前からビール醸造を始めたベルギーで比較的新しい醸造所です。ホップ畑のすぐ隣りに納屋を改装した建物があり、さっそく中に案内してもらいます。

設備は1KLほどの仕込みタンク。麦雑穀工房よりちょっと大きいくらい。

といってもまだまだこの先拡張しそうな余裕がある感じ・・・。

 

醸造所内のカウンターで、定番ビール3種(ゴールデン・アンバー・ダークエール系)、その他イベントのために造ったスペシャルビールなど4種類飲ませてもらいました。他にIPAもありました。
プルッケルでは自家栽培ホップや麦芽はBIO(有機・オーガニック)にこだわっていて、どのビールもホップ農家だからといってホップの風味が突出していることはなく、ちょっと素朴さがあって農家さんらしい原料にこだわったビール造り。

私たちも原料自給をうたっているので勝手に親近感が湧いてきてしまいました。

国内でもまだ広くは流通しておらず、地元周辺でほぼ消費されているそう。週末はこのカウンターに地元のお客さんがビールを飲みに来たりボトルを買いに来たり、ホップの産地だけあって地元で大きなビールイベントもあって。なので今は地産地消型の醸造所みたいです。素敵ですね。

この先、もっと工場が大きくなっていずれ日本にもプルッケルのビールが・・・なんてことあるかな?

「ちょっと手を貸して」と言われて作業のお手伝いもどきをさせてもらいました。

 

右端のブルーのトレーナーの男性が醸造者のクリスさん。若くて真面目そうなイケメンさんですよ。作業の合間に私たちを歓迎してくれました。

今回の旅の仲間、池袋vivo店長・上坂さん、ベアードビール高田馬場タップルーム店長・松宮さん、神田蔵くら・山脇さん。中央がこの日のガイドをしてくれたヤンさん。

このあとイーペル方面のボトルショップに寄って買い物してランチを食べて(このあたりもすごく良かったので後ほど内容を投稿します)2軒目の醸造所見学、「ストライセ」へ向かいます!

つづく

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ベルギー研修旅行・2015秋

今さらですが・・・

ちょうど1年前、11月10日から16日まで、ビールの勉強にベルギーまで行ってきました。

ブログに投稿しようとしながらこんなに時間がたってしまいましたが、私たちの備忘録としても残していかないといけないと思い、今からでも書いていきます!

見学してきた醸造所

  1. Plukker プルッケル
  2. Struise ストライセ
  3. Rodenbach ローデンバッハ
  4. St-Feuillen サンフーヤン
  5. Dupont デュポン
  6. Brussels Beer Project ブラッセルズ ビア プロジェクト
  7. Cantillon カンティヨン

伝統のベルギービールを代表するような醸造所から産声をあげたばかりの新しい醸造所まで7か所まわりました。

あと、ビアカフェ、ベルギービールが楽しめるレストラン、チョコレート、フリッツ、ワッフルなどなど美味しいものいっぱい、観光も色々としてきました。

これから少しづつ投稿していきますのでよろしくどうぞ!

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11月の営業予定

麦雑穀工房 11月の営業予定です!

水曜日・木曜日 15:00~19:30LO

金曜日 16:30~19:30LO

土曜日 11:00~19:30LO

日曜日・祝日 11:00~18:30LO

月曜日・火曜日 定休日

休業日:3日(木・祝)

営業時間変更日:13日(日)13:00~18:30LO

19日(土)16:30~19:30LO 30日(水)17:00~19:30LO

 

☆☆イベントのお知らせ☆☆

※11月3日(木・祝) 13:00~16:00   a wonderful encounter : coffee×beer ~珈琲と麦酒の素敵な出会い

会場:vivo! BEER+DINING BAR (池袋駅から徒歩5分) 参加費:2500円

予約制になっています。熊谷市の「ホシカワカフェ」さんと麦雑穀工房のコラボイベント。コーヒーとコーヒーを使ったビールを数種類&手作りパンをご用意、私たちとホシカワカフェの鈴木さんのコーヒーとビールについてのセッショントークなど、色々楽しんでいただきたいと思っています!

ご予約・お問い合わせはvivoさんまでお願いします。 TEL:03-3987-1588

 

※11月13日(日)  地ビールチャレンジ!麦まきと麦汁つくりワークショップ

お申込み・お問合せは「種まき大作戦 ハッタケンタロー」さんまでお願いします。

tanemaki@tanemaki.jp     TEL:090-3818-7324

※11月19日(土) 10:00~15:00 おがわ紅葉まつり

会場:小川町 栃本親水公園

今年で2回目、地元のいろんなお店が出店するイベントです。今回もお隣りにはデリカテッセンアーチャン!川沿いをお散歩しながらビールを楽しんでくださいね!温かいドリンクも準備する予定です♪

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臨時休業のお知らせ

度々申し訳ございません。

先日の投稿で、諸事情により10月26日(水)が休業日、

27日(木)は17:30~19:30LOと

お知らせしておりましたが、

27日(木)も休業日とさせていただきます。

28日(金)からは通常通りの営業時間です。

10月28日(金)15:00~19:30LO

10月29日(土)11:00~19:30LO

10月30日(日)11:00~18:30LO

10月31日(月)定休日

11月のスケジュールについては、後程お知らせしたいと思います。

ご迷惑おかけして申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

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10月26日、27日の営業時間の変更です

大変申し訳ございませんが都合により営業時間が変更になります。

10月26日(水) 休業日

27日(木) 17:30~19:30LO

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

10月中のその他の営業時間については通常通りとなります。

 

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